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生徒さんの英語力をグングン伸ばす、優秀な講師陣をご紹介します

代表取締役 山田陽子
山田陽子先生からのメッセージ 

この度はホームページをご覧いただき有難う御座います。当塾「YES」でのオリジナルを活かし、一人ひとりに目が行き届く塾を目指します。何より、愛情を込めて指導したいと思います。子供たちの気持ちを分かり合いながら…
遠藤豊大先生
遠藤豊大先生からのメッセージ 

英検や文法指導を専門にしています。
学校の補修なども行っており、英語力をつけるための基礎から応用までしっかりと皆様をサポート致します。
グレッグ先生
Mr. Gregory S Harry / アメリカ合衆国 マサチューセッツ州 出身
【教室からの紹介】背が高くてとっても優しく生徒に大人気です。映画好きで、特に『スター・トレック』の大ファンなんです。
グレッグ先生
Mr. Gregory S Harry
アメリカ合衆国 マサチューセッツ州 出身
【教室からの紹介】
アメリカ東海岸のマサチューセッツ州出身です。
背が高くてとっても優しく生徒に大人気です。
映画好きで、特に『スター・トレック』の
大ファンなんです。
グレッグ先生
グレッグ先生 ■講師名:グレゴリー・S・ハリー(Mr. Gregory S Harry)
■出身地:アメリカ合衆国 マサチューセッツ州
■教室からの紹介:
背が高くてとっても優しく生徒に大人気です。
映画好きで、特に『スター・トレック』の大ファンなんです。
Words from Greg-sensei / グレッグ先生からのメッセージ
---【英文】---
Hi! 
My name is Gregory! 
I am from New England. 
It is the northeast part of the USA. 

I like helping people learn English!
My interests are, gymnastics, nutrition, fitness, cooking, small business, creative writing, technology, nature, movies, art, and design.

There are so many great things in Tokyo! 
The Sky Tree is amazing! 
The viewis amazing!

I try to take a natural approach to teaching English, and I want to make learning very fun for any age!
There are so many things to learn and share when it comes to foreign languages!
Whatever your goal is, I promise to assist you to reach your goal in a creative way!

---【和訳】---
こんにちは!
私の名前はグレゴリーです!
私はニューイングランド地方出身です。
そこはアメリカの北東部です。

人々が英語を学ぶのをお手伝いするのが大好きです!
私の興味は、体操(運動)、栄養管理、フィットネス、料理、スモールビジネス(商売)、創造的作文、技術、自然、映画、芸術そしてデザインです。

東京にはたくさんの素晴らしいものがありますね!
スカイツリーはすごいですね!
眺めが綺麗です!

英語を教えるのに自然な方法を取っています。そしてどの年齢の方にも楽しんで学んでもらいたいです。
外国語となると、学んだり、分かち合うべきことがとてもたくさんあります!
皆さんの目標が何であれ、私はあなた方が目標に到達するようクリエイティブな方法でお手伝いします! 
ヘザー先生
Ms. Heather R Williamson / アメリカ合衆国 ミシガン州 出身
【教室からの紹介】アメリカ中西部のミシガン州 デトロイト市 出身です。いつも元気で明るく笑顔が絶えない人気の先生です。
ヘザー先生
ヘザー先生 ■講師名:ヘザー・R・ウィリアムソン(Ms. Heather R Williamson)
■出身地:アメリカ合衆国 ミシガン州
■教室からの紹介:
アメリカ中西部のミシガン州 デトロイト市 出身です。
いつも元気で明るく笑顔が絶えない人気の先生です。
Words from Heather-sensei / ヘザー先生からのメッセージ 
---【英文】---
Hello everyone!! 
My name is Heather Williamson and I am from the Midwestern part of the U.S.
I was born in Detroit, Michigan, but my family moved so often throughout my life that I don't feel like I am from there.

I enjoy nature and that is one of the reasons that I like Japan.
Japanese gardens, parks and even the areas in the countryside are very different from that in the U.S., and I think, more beautiful.
Running , playing tennis, ping pong, singing karaoke, and watching J Drama are some of my favorite things to do. 
But since I am in Japan, I would like to learn about many of its cultural activities such as Ikebana, Sado, Sumi-e, Kyuu-do, Aikido, and playing the Koto.

But of course I would love to teach you about American Culture as well!
I have over 3 years of English Teaching experience and hold aTESOL teaching certification.
I am very excited and I'm looking forward to the opportunity to teach you English and how life is in the US if you are interested!

---【和訳】---
こんにちは、皆さん!!
私はヘザー・ウィリアムソンといいます。アメリカの中西部出身です。
私はミシガン州デトロイト市で生まれですが、これまで私の人生を通して、我が家は頻繁に引越しをしてきたので、ここの出身に感じないくらいです。

私は自然が好きで、そしてそれが私が日本を好きな理由の一つです。
日本庭園や公園、そして郊外の地域でさえアメリカのそれとはかなり異なり、私が思うに、より美しいです。
私の大好きなことのいくつかは、ランニング、テニスをすること、卓球、カラオケで歌うこと、日本のドラマをみることです。
しかし、日本に来てからは、生け花、茶道、墨絵、弓道、合気道、琴の演奏など文化的活動についても学んでみたいです。

もちろん、皆さんにアメリカ文化を教えることも大好きなんですよ!
私は3年以上の指導経験とTESOL(英語教授法)の指導資格を保有しています。
皆さんに英語の指導と、もし皆さんが興味がありましたらアメリカでの生活なども教えたいと思い、その機会を得ることはとても楽しみでワクワクします。
ドリアン先生
Ms. Dorian van den Nieuwenhof / ネーデルラント王国(オランダ王国) ヘルダーラント州 出身
【教室からの紹介】オランダ中西部にあるオランダ最古の都市ナイメーヘン市 出身です。日本のサブカルが大好きで、JpopとKpopをこよなく愛するお茶目な先生です。
ドリアン先生
ドリアン先生 ■講師名:ドリアン・ファン・デン・ニューウェンホフ(Ms. Dorian van den Nieuwenhof)
■教室からの紹介:
日本のサブカルが大好きで、JpopとKpopをこよなく愛するお茶目な先生です。
Words from Dorian-sensei / ドリアン先生からのメッセージ 
---【英文】---
Hello, everyone.
My name is Dorian. 

My favorite hobbies are listening to J-pop and K-pop, watching movies (especially sci-fi and horror), and drawing.

I can speak English, Dutch, and some Japanese. 
I have a BA in Japanese language and culture and an MA in cultural anthropology from Leiden University. 
I also have TEFL and CEFR C2 certificates.

Please let me know what you like, why you want to learn English and what your goal is. 
Let's have fun learning English!
See you soon!
---【和訳】---
皆さん、こんにちは。
私の名前はドリアンです。

私の大好きな趣味はJ-popとK-popを聞くこと、映画(とりわけSF映画とホラー映画)を見ること、そしてお絵描きです。

私は英語、オランダ語そしていくらか日本語を話せます。
私は、ライデン大学で日本語と日本文化の学士号と文化人類学修士号を取得しています。
私はまた英語教授資格(TEFL)とCEFR(セファール:ヨーロッパ言語共通参照枠)C2レヴェル(母国語レベル)の資格を持っています。

皆さんがどんなことが好きで、どうして英会話を勉強するのか、そして目標が何かを教えてくださいね。
楽しく英語を学びましょう!
近々お会いしましょう!

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2019年07月16日(火)発行
screen job applicants / 求職者を審査する
■例文:We will screen job applicants and notify those who are selected by the end of this month.
■和訳:我々は求職者を審査し、今月中に選ばれた人にお知らせいたします。
■解説:“screen”には「(人)を選抜する」という意味があります。
採用プロセスの中で“applicant screening”や”resume screening”は「書類選考」を意味します。

last for ~ /~の間続く[継続する]
■例文:In most parts of Japan, the rainy season begins in June and lasts for a few weeks.
■和訳:日本のほとんどの地域では、6月に梅雨が始まり数週間続く。
■解説:“last”には動詞で「続く」という意味があり、”for”を伴って、季節のほか、作業やイベントなどが継続する期間を表現します。

では、次回をお楽しみに。
2019年07月09日(火)発行
sign up for ~ / (署名して)~に申し込む、~に参加する
■例文:I recently signed up for an e-learning course to acquire the skills of effective communication.
■和訳:私は最近、効果的なコミュニケーションのスキルを身につけるためにオンライン研修のコースに申し込んだ。
■解説:“acquire the skills of ~”: 「~のスキルを身に付ける」
(契約書等にサインして)申し込む、参加するという意味を表わす表現です。

know ~ like the back of one's hand / ~をよく知っている、~を熟知している
■例文:My father knows the town like the back of his hand as he was born and raised there.
■和訳:私の父はその町で生まれ育ったので、町のことを熟知しています。
■解説:“back of one’s hand”は「手の甲」のことですが、“know”と組み合わせて「~を熟知している」という
意味になります。例文にあるように、場所について熟知している場合によく使われる表現です。

では、次回をお楽しみに。
2019年07月08日(月)発行
tackle the problem of ~/~に関する問題に取り組む
■例文:The project members unanimously agreed to tackle the problem of increasing compliance issues.
■和訳:プロジェクトメンバーは増加する医療費の問題に取り組むことを全会一致で合意した。
■解説:アメフトやラグビーの用語として使われる“tackle”には「(問題などに)取り組む」という意味があります。“unanimously”: 「満場[全会]一致で」

there is a good chance that ~/(that以下のことが)十分あり得る[起こる可能性が高い]
■例文:In Japan, there is a good chance that your lost belongings will be returned in comparison with other countries.
■和訳:日本では、他の国々と比較して遺失物が戻って来る可能性が高い。
■解説:“lost belongings”:「遺失物」“in comparison with”: 「~と比べて、~と比較(検討)すると」
“chance”には「可能性、見込み」という意味があります。”good chance”つまり「十分な可能性」があるということを表わす表現です。

では、次回をお楽しみに。
2019年07月04日(木)発行
as agreed:合意に基づいて、取り決めどおりに
■例文:As agreed at the last meeting, we are sending you a draft of the contract.
■和訳:前回の会議で同意したとおり契約書のドラフトを送付します。
■解説:ある行動が事前の同意に基づいていることを伝える表現です。

upon receipt of ~:~を受領次第[の受領をもって]
■例文:We will ship your order upon receipt of your payment.
■和訳:お支払いいただき次第ご注文の商品を発送します。
■解説:例文の”upon receipt of your payment”は
“as soon as we receive your payment”と言い換えることができます。
“ship an order”:「注文品を発送する」

では、次回をお楽しみに。
2019年06月28日(金)発行
Why don’t we ~ / ~しませんか、~しようよ
■例文:Why don’t we get back to what we were talking about?
■和訳:話を元に戻しませんか。
■解説: 直訳すると「なぜ私達は~しないのか」という意味になりますが、実際には「~しませんか」といった勧誘を表す表現です。
同様に”why don’t you“は「~したらどうですか」と相手に対して提案をするような場合に使われます。
“get back to”:「~に戻る」

show up for~ / 会議、パーティーなど)に出席する、姿を見せる
■例文:We had to cancel the meeting scheduled for today as he didn’t show up for work.
■和訳:彼が欠勤したため、我々は今日に予定していた会議をキャンセルせざるをえなかった。
■解説:予定をしておきながら現れなかった人のことを”no-show”と表現したりします。 
You were a no-show.
すっぽかしたね。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月27日(木)発行
assure someone that ~ /(人に対してthat以下のことを)保証する、請け負う
■例文:We assure our customers that we provide the best services at the lowest price.
■和訳:我が社はお客様に対して最高のサービスを最低の価格で提供することを保証します。
■解説:“assure”は人に対して、あることが確実なことを伝えて安心させるような場合に使われます。

in advance / 前もって、あらかじめ
■例文:If you would like to visit our facility, please give us a call in advance.
■和訳:我々の施設をご訪問される場合には、事前にお電話下さい。
■解説:例文にある訪問やその他登録、申込み等にあたって事前に何がしかの行動、手続きを行う場合に使われます。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月24日(火)発行
keep in touch / 連絡を取り合う(保つ)
■例文:I've been keeping in touch with my friends from university.
■和訳:私は大学時代の友人達と連絡を取り合っている。
■解説: 「ある人(達)と継続的に連絡を取り合う。」という意味で使われます。
“keep”の代わりに”stay”や”remain”を使うこともできます。

stay informed of / ~によく通じている, ~の情報をいつも入手している
■例文:It is important to stay informed of the latest industry trend. 
■和訳:業界の最新動向に通じておくことは重要である。
■解説:“industry trend”:業界動向 人に情報を提供する場合は“keep someone informed of”を使って表現できます。

I'll keep you informed of the progress of the project.
プロジェクトに進展があれば逐次お知らせします。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月18日(火)発行
cut back on expenses / 経費を削減する
■例文:We had to cut back on expenses due to the recession last year.
■和訳:昨年、景気後退により我が社は経費を削減しなければならなかった。
■解説:“recession” :「景気後退、不況」“cut back on” の代わりに“cut down on”や“reduce” で置き換えることもできます。
「経費」ではなく「予算」を削減する場合は”expenses” の代わりに”budget” を使います。

take the lead / 主導権を握る、リードを奪う
■例文:We aim to take the lead in this market. 
■和訳:我が社はこの市場で主導権を握ることを目標にしています。
■解説:スポーツの試合などで「リードを奪う」という場合などにもこの表現が使われます。

Japan's national soccer team took the lead after the first half was over.
サッカーの日本代表チームが前半を終わった時点でリードしていた。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月14日(金)発行
remain the same / 同じ状態である、変わらない
■例文:All other members remain the same as last year.
■和訳:他のメンバーは、昨年と変更ありません。
■解説:“remain”という単語自体に「(状態が)~のままである、(ある場所に)とどまる」という意味があります。

free of charge / 無料で
■例文:You can get the admission ticket free of charge. 
■和訳:入場券は無料で入手できます。
■解説:“get rid of”は、基本的に好ましくない状況を解消する場合に用いられる表現です。
“Foc”と略されることがあります。
“for free”や”at no cost”で置き換えることができます。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月13日(木)発行
(be) dedicated to /~することに打ち込む、~に専念する
■例文:His project team is dedicated to improving customer satisfaction.
■和訳:彼のプロジェクトチームは顧客満足度の向上に打ち込んでいる。
■解説:“dedicated to”の”to”の後には、動詞ではなく、動名詞あるいは名詞が続きます。
“customer satisfaction”:顧客満足(度)

get rid of / ~を解消する(取り除く、追い払う)
■例文:We should get rid of the delay in production as soon as possible. 
■和訳:我々はできる限り早期に生産の遅れを解消しなければならない。
■解説:“get rid of”は、基本的に好ましくない状況を解消する場合に用いられる表現です。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月11日(火)発行
(be) in competition with ~ / ~と競って[競合して]
■例文:We are in competition with many other companies offering similar products and services.
■和訳:我が社は、類似した製品やサービスを提供する多くの会社と競合しています。
■解説:何かと競争関係にある状態を表す表現です。

please be advised that/(that以下のことを)お知らせ致します
■例文:Please be advised that we will move our Head Office to the following address.
■和訳:我々の本社を下記の住所に移転することをお知らせいたします。
■解説:that 以下の内容について相手に伝える時に使われる表現の一つで、例文のような通知文でよく使われます。
同様の形式で、”please be informed that ~”も同じ意味を表します。
“head office”:本社、本店

では、次回をお楽しみに。
2019年06月05日(水)発行
(be) compliant with ~ / ~に準拠している、~を順守している
■例文:Every manufacturing process should be compliant with the SOP.
■和訳:選挙の結果に対して複雑な気持ちです。
■解説:すべての製造工程はSOP(標準作業手順)に準拠すべきである。
“SOP (standard operation procedure)”: 「標準作業手順」
“compliant”には、ある規定、規格、仕様等に対して「準拠[順守]している」という意味があります。

settle the problem / 問題を解決する
■例文:I'm sure that you can settle the problem in collaboration with other team members.
■和訳:君なら他のチームメンバーと協力してその問題を解決できると確信しているよ。
■解説:“in collaboration with ~”: 「~と協力[共同]して」
“settle”には、問題や紛争を「解決する、終わらせる」という意味があります。

では、次回をお楽しみに。
2019年06月03日(月)発行
have mixed feelings about / ~について複雑な心境である(感情を持つ)
■例文:I have mixed feelings about the result of the election.
■和訳:選挙の結果に対して複雑な気持ちです。
■解説:“mixed”で「色々な感情が混ざりあった」状態を表しています。

in cooperation with /~と協力(提携)して
■例文:We held the exhibition in cooperation with company A. 
■和訳:我々はA社と協力してその展示会を開催した。
■解説:“exhibition”:「展示会」“cooperation”を”collaboration”に置き換えても、同じ内容を表現できます。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月31日(金)発行
call it a day / (その日の仕事などを)終わりにする
■例文:Let’s call it a day and go out for a drink.  
■和訳:今日の仕事は終わりにして飲みに行こう。
■解説: “go out for a drink”:「飲みに行く」「今日ところはこのあたりで切り上げる」というようなニュアンスで使われることが多いですね。

organize a workshop / 研修会を開く(企画する)
■例文:Thank you for organizing such a great workshop.It was so informative and inspiring. 
■和訳:このような素晴らしい研修会を開いていただきありがとうございます。とても得るところが多く、刺激を受けました。
■解説:“informative”:「有益な、参考になる」“inspiring”:「奮い立たせる、刺激を与える」“workshop”は、比較的少人数で行われる参加型の研修会のことを指すことが多いです。 大人数に対する講義形式で行われる場合は
“seminar”がよく使われます。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月30日(木)発行
pay attention to / ~に注意を払う、~に注目する,
■例文:You, as a manager, should pay attention to the physical and mental condition of your employees. 
■和訳:あなたは、管理職として、社員の心身の状況に注意を払わなくてはならない。
get (gain) attention from / ~から注目される、の注意をひく
■例文:His research paper got attention from the international community.
■和訳:彼の研究論文は国際社会からの注目を集めた。
■解説:pay attention to ⇔ get (gain) attention from

struggle with / ~に悩む(苦しむ),(困難などに)取り組む
■例文:I’m struggling with a runny nose and itchy eyes since last night.
■和訳:昨夜から鼻水と目のかゆみに苦しんでいます。
■解説: “runny nose”:「鼻水(の出ている鼻)」、“itchy”は「かゆい」の他に「~したくてムズムズする」という表現にも使われます。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月28日(火)発行
book a flight / 飛行機を予約する
■解説:“book”には「予約する」いう意味があります。“book a hotel room”: 「ホテル(の部屋)を予約する」“book”の代わりに”reserve”を使うこともできます。
■例文:I’d like to book a flight to O'Hare airport in Chicago.
■和訳:シカゴのオヘア空港までの飛行機を予約したいのですが。

time difference / 時差
■解説: 「~時間の時差」は“a ~-hour time difference”で表すことができます(2時間以上の場合も“hour”のあとに”s”はつけません)。
■例文:There is a three-hour time difference between New York and San Francisco. 
■和訳:ニューヨークとサンフランシスコの間には3時間の時差があります。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月24日(金)発行
having said that / そう言っておきながら、それでもやはり
■解説:直前に述べられた考えとは違った意見を付け加える場合に使われます。
■例文:Having said that, I still think there's a lot of room for improvement.
■和訳:それでもやはり、改善の余地がたくさんあると私は思います。

in the end / 最終的に、結局
■解説:過程を経て最終的にどうなったか、という結果を伝える時に使われる表現です。
■例文:We spent a lot of time discussing the issue, and in the end reached a mutual agreement. 
■和訳:我々はその問題についての議論に多くの時間を費やし、最終的に双方合意に達した。
※“mutual agreement”:双方の合意

では、次回をお楽しみに。
2019年5月23日(木)発行
at the latest / どんなに遅くても
■解説:前回お伝えした”no later than”と同様に締切、期限を表します。「遅くとも」と締切を強調したい場合によく使われます。
■例文:The project must be completed by spring 2020 at the latest.
■和訳:そのプロジェクトは遅くとも2020年の春までに完了しなければなりません。

even though / ~であるけれども、~にもかかわらず
■解説:“if~”は「もし~ならば」という条件を表しますが、それとは逆に、”even if~”は「たとえ~だとしても」という条件を表す場合に使われます。
前回お伝えした”even if~”は、「たとえ~だとしても」というように、起こる可能性が低い、あるいは不確実な条件が設定される場合に使われますが、”even though~”は、話す内容が事実であったり、結果が確実な場合に使われます。
■例文:He completed his task even though he was suffering from a cold on that day.
■和訳:その日風邪で苦しんでいたにもかかわらず、彼は自分の仕事をやり遂げた。
※“suffer from a cold”:「風邪で苦しむ[をひいている]」

では、次回をお楽しみに。
2019年5月22日(水)発行
no later than / ~よりも遅れることなく、~以内に
■解説: 締切、期限を伝える時に使われる表現です。
■例文:Please fill out the attached questionnaire and send it back to me no later than the end of this week. 
■和訳:添付のアンケートにご回答のうえ、今週末までに私宛にご返送下さい。
※“fill out”:「(書類の空欄に)記入する、書き込む」

even if / たとえ~だとしても
■解説:“if~”は「もし~ならば」という条件を表しますが、それとは逆に、”even if~”は「たとえ~だとしても」という条件を表す場合に使われます。
■例文:The event will be held as scheduled even if it rains tomorrow.
■和訳:たとえ明日雨が降っても、イベントは予定通り開催いたします。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月21日(火)発行
in alphabetical order / アルファベット順に
■解説:“order”には、「順序、順番」という意味があります。 「番号順に」の場合も同様に用いて“in numerical order”と表現できます。
■例文:The client list is sorted in alphabetical order by company name. 
■和訳:顧客リストは会社名のアルファベット順に並べられています。
※“client list”:「顧客リスト」

in recognition of / (功績等)が認められて[の報酬として]
■解説:前回ご紹介した “outstanding issue ”という表現では”outstanding”は「未解決の、未処理の」という意味を表していましたが、今回の例文の中では「傑出した、ずば抜けた」という意味で用いられています。
■例文:In recognition of his outstanding performance in sale, he got a promotion to the position of sales manager.
■和訳:そのずば抜けた営業実績が認められて、彼は営業部長に昇進した。
※“outstanding performance”: 「ずば抜けた業績[成績]」“get a promotion to”:「~に昇進する」

では、次回をお楽しみに。
2019年5月20日(月)発行
in other words / 言い換えると、つまり
■解説:“in other words”はよく使われる言い換え(Rephrasing)の表現です。
■例文:You are requested to submit the report by this Friday, in other words, you have to write it up within the next three days. 
■和訳:報告書は今週の金曜日までに提出することが求められています。言い換えると、あなたは今後3日以内にそれを書き上げなければなりません。

outstanding issue / 懸案事項、未解決の問題
■解説:“outstanding”には「未解決の、未処理の」という意味があります。
 経理用語で”outstanding debt”は「未払債務」を意味します。
■例文:We need to settle the outstanding issue as soon as possible.
■和訳:我々はできる限り早くその懸案事項を解決する必要があります。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月17日(金)発行
boost sales / 売上を増やす(伸ばす)
■解説:“boost”には「持ち上げる」「上昇させる」という意味があり
“boost morale”:「士気を高める」
“boost efficiency”:「効率を上げる」
など、ビジネスの中でもいろいろな表現に使われます。
■例文:We hope the new TV commercial will boost sales of the product. 
■和訳:新しいテレビコマーシャルが製品の売上を伸ばすことを期待しています。

There is no question that / ~であることに疑いの余地がない
■解説:“question”の代わりに”doubt”を使って”There is no doubt that”と言い換えることもできます。
■例文:There is no question that Company A is one of the leading software companies in Japan.
■和訳:A社が日本におけるトップクラスのソフトウェア会社の一社であることには疑いの余地がない。
※“leading company”:「トップ企業、主要[優良]企業」

では、次回をお楽しみに。
2019年5月16日(木)発行
have a scheduling conflict / スケジュールの調整がつかない・都合が悪い
■解説:“conflict”は「対立」や「衝突」といった意味を表します。
 他の予定と重なって都合がつかないような場合に”scheduling conflict”という表現が使われます。
■例文:I’m so sorry but I can’t come to the party tomorrow because I have a scheduling conflict.
■和訳:スケジュールの都合で明日のパーティーに参加できず申し訳ありません。

(be) entitled to / ~の権利がある、~する資格がある
■解説: 例文は”entitled to +名詞句”の形になっていますが、”entitled to +動詞の原形”で使われることもあります。
■例文:You are entitled to twenty days of paid holiday per year.
■和訳:株主は株主総会に参加する権利がある。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月15日(水)発行
don’t hesitate to / 遠慮なく~してください
■解説:以前にご紹介した”feel free to”と同様の意味で、誰かに何かをすることを勧めるときに使われます。
■例文:Please don't hesitate to contact me when you need help.
■和訳:助けが必要なときは遠慮なくご連絡ください。

reach a conclusion / 結論に達する
■解説:同様の意味で“come to a conclusion”が使われることもあります。
■例文:We have reached a conclusion on the retail price of the new product.
■和訳:我々は新製品の小売価格について結論に達することができた。
※”retail price” :「小売価格」

では、次回をお楽しみに。
2019年5月14日(火)発行
agenda item / 議題項目
■解説:“agenda”は会議に関して使われる場合、議題や進行スケジュールをまとめたものを意味します。
■例文:The first agenda item of today’s management meeting is the budget plan for 2019. 
■和訳:本日の経営会議の最初の議題項目は2019年の予算案です。

move on to~/(話題が)~に移る、~の方向に進む
■解説:議事の進行を図る時に使われる表現です。“May I~?”は「~しても良いですか?」と相手に対して許可を求める場合に使われます。
■例文:May I move on to the next agenda item?
■和訳:次の議題項目に移ってよろしいですか。

では、次回をお楽しみに。
2019年5月13日(月)発行
now that~ / 今や~だから、~であるからには
■解説:“now that”に続く文章で表す今現在の(新しい)状況がもたらす結果について説明する表現です。
■例文:Now that the economic situation has improved, we should start talking about a new business.
■和訳:経済状況が好転してきたので、新規事業について話し合いを始めるべきだ。

such as ~ / 例えば~など
■解説:前述した情報について具体的な例を示す場合に使われます。
■例文:This music player has all the basic features such as play, shuffle, and repeat.
■和訳:この音楽プレーヤーは、再生、シャッフル、リピートなどの基本的機能を全て備えている。

では、次回をお楽しみに。